2013年02月14日

不純物が限りなく「0」に近い水

毎日の生活で絶対に必要なのが「水」!
うちでは軟水〜硬水まで、気に入ったものは箱買いするようにしている(。-∀-)ニヒッ

今回はオルガノ株式会社さんから販売されてるpurifié(ピュリフィ)という水を飲んでみた(≧∀≦)/

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purifiéとは自然の“水”の中に含まれるさまざまな異物を限りなく除去した「純水」を詰め込んだボトルドウォーターらしい。
原水は南アルプス伏流水を源とする水脈から採水。
ナチュラルミネラルウォーターとして飲めるお水だが、敢えて水に含まれる不純物を特殊な充填材を用いて除去!
こうして処理された水の純度はほぼ理論純水(水以外の不純物が0%)になってるっていうから興味が惹かれる(≡^∇^≡)

<栄養成分>(100ml中)
 水分・・・・・100g
 タンパク質・・0.0mg
 脂質・・・・・0.0mg
 炭水化物・・・0.0mg
 エネルギー・・0kcal
 ナトリウム・・0.0mg
 カリウム・・・0.0mg
 カルシウム・・0.0mg
 マグネシウム・0.0mg


しかも加熱殺菌し、その後更に、精密な除菌フィルターでろ過精製してから、無菌室でボトリングされてるから、とにかく「安心、安全な水」のようだ(。ゝ∀・)b
ちなみにこの「水をきれいにする方法」は病気のときに飲む薬を作るときと同じ方法らしいぞ!

↓↓↓↓↓
http://produce.organo.co.jp/

1131.JPG

その水をが「500ml×24本」もあることだし(。-∀-)ニヒッ
まずはそのままで。

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「純水」っていうのがどれだけ普段の水と違うのか!
飲み比べといってみよぉ〜(≡^∇^≡)/

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んんん?
思ってたのと違う( ̄~ ̄;) ウーン

いや、悪い意味で「違う」って言ってるわけじゃないぞ?
そうじゃなくて、不純物がなく、硬度も限りなくゼロに近い超軟水ってことだから、軟水独特のあのやわらかい口当たりが強烈なんだろうな〜って勝手に想像してたわけだ。

が!!

それがそうじゃなかったんだなぁ〜。
超軟水なわりにはサラッとした口当たりで、軟水にありがちな丸みというか、口の中にモヤァ〜ッと広がる感じがなかった。
味はもちろんなんだが、飲みやすさをもった超軟水だ(。ゝ∀・)b

軟水とくれば・・・・・
和風料理を作るときに欠かせない「だし」をとるのにピッタリなんだよな(。-∀-)ニヒッ
さっそくだしをとって、寒い冬に体の中から温まるうどんを作ってみた♪

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やっぱり料理の基本は「だし」だな♪
超軟水であるpurifié(ピュリフィ)を使うと、だしの抽出速度も速くなるし、しっかりとしただしがとれる。
しかもこの水の場合は不純物、つまり「余計な味」が全くないわけだから、だしに使った素材の味そのものが楽しめる(*´˘`*)

うちには赤ちゃんはいないが、こういう水はミルクの栄養バランスも崩さないから、赤ちゃんがいる家庭にもいいだろうな(≡^∇^≡)

最近は飲料水を買う人も増えてるから、軟水を買ってるっていう人も多いだろう。
だがその軟水を使うシーンをさらにグレードアップさせるにはこの不純物が限りなくゼロに近い水「純水」が絶対欠かせないと思う(。ゝ∀・)b


purifié(ピュリフィ) は純水を詰め込んだボトルドウォーターです!

オルガノ株式会社

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posted by はとぽっぽ at 11:59| Comment(0) | 食品・レシピ等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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